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2005年11月24日 (木)

ロスト・メモリーズ

日韓合作のこの映画。ほとんどのシーンが日本語…韓国の方が日本語しゃべってもアクセントが違うからほとんど聞き取れない(>_<)

伊藤博文暗殺に失敗したことで歴史がことごとくかわってしまって、2009年の日本は朝鮮半島を含む東アジアを領土としている。というところから始まる。

なぜ、こんな設定になったのか不思議だったけれど、なぞはすぐに解明。それは歪められた歴史だったから…予想に反するストーリー展開には終始驚かされた。

チャン・ドンゴンと仲村トオル共演となっているけれど、チャン・ドンゴンの方が印象に残った。

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コメント

ゆきさん、こんばんわ~☆
この映画に出てから仲村トオルの名前は韓国でも
有名になりましたね。
なんと言ってもチャン・ドンゴンは韓国ではトップ・スター
ですからね。(しょっちゅう日本に来ているあの方より
ずっと人気もあります)
確かに一生懸命練習したんだろうと思いますが日本語
は聞き取りにくいところがありますね。

投稿: キャサリン | 2005年11月24日 (木) 20時13分

そうらしいですね。
チャン・ドンゴンと仲村トオルは今も親交があるらしい。どうやってコミュニケーションとっているんですかね!?
しかし、ドンゴンの最近の顎の尖りようはこの作品からは全く想像できません(゜o゜)

投稿: ゆき | 2005年11月24日 (木) 21時17分

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