恋人 全20話
恋人シリーズの第三弾だって。
最後2話で大きく展開。
果たしてこういう展開って必要だったのかなぁ?
韓国ドラマにありがちな、脇役の終盤の所在不明さはあったしねぇ。
最後の展開なくのほほ~んと恋愛ドラマでも良かったかも。
そもそも映画版のほうがみてみたいよ。
イ・ソジン
キム・ジョンウン
チョン・チャン
キム・ギュリ
イ・ハン
イ・ギヨン
パク・インファン
チョ・イルファ
ヤン・グムソク
キム・レハ
ヨン・ミジュ
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恋人シリーズの第三弾だって。
最後2話で大きく展開。
果たしてこういう展開って必要だったのかなぁ?
韓国ドラマにありがちな、脇役の終盤の所在不明さはあったしねぇ。
最後の展開なくのほほ~んと恋愛ドラマでも良かったかも。
そもそも映画版のほうがみてみたいよ。
イ・ソジン
キム・ジョンウン
チョン・チャン
キム・ギュリ
イ・ハン
イ・ギヨン
パク・インファン
チョ・イルファ
ヤン・グムソク
キム・レハ
ヨン・ミジュ
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ただでさえ、忙しいのに…
ショッキングなニュースが飛びこんできた。
っていっても職場での話し。
あたしが数年前に望んでいたポスト。
正式に希望するたびに阻止され、そんな状態が3年続いたのでもう諦めていたんだ。
今では評価が追いつかず、申請もできない状態。
そんなポストにすっぽりとはまった人が出てきた。
心はざわついて、その話しを聞いたあと2~3時間仕事が手につかなかった。
ただでさえいろいろ始末をつけておかなければいけない月末最終営業日だというのに…
かなりへこんだなぁ。
まぁまぁ、自分で選んだ選択だと、心で言い聞かせ。
それでも、なんだか自分の今後がむなしく感じられ、
やっぱりへこむんだなぁ。
来週は受けなければいけない試験もあるというのに、
なんだか集中できない気がする。
今日はお酒を飲みたい夜だったけれど、
職場の人といくと逆に酒に飲まれてしまいそうだったので、
一人で晩酌。
明日から、来週から、来月から…
気分を変えて頑張っていくぞ~。
試験終わったら、ささ~と飲みにいくぞ~。
って、明日も飲みにいくんだけれどね。
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:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
ぼっけえ、きょうてえ
密告函
あまぞわい
依って件の如し
:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
随分前から読みたいと思っていたんだけれど、なかなか手をつけられないでいたこの本を読んだ。
岩井志麻子さんといえば最近は恋愛小説をよく目にするけれど、元々はホラー小説で認められた人なんだよね。
「ぼっけえ、きょうてえ」で第六回日本ホラー小説大賞を受賞して、本短編集で第十三回山本周五郎賞を受賞した。
と、なれば彼女の原点ともいうべき本著を読みたいと思うのは必然ってわけ。
20081231-0120
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数日前、家に帰ったらテレビが点いていた。
てっきり家出るときに消し忘れたのかと思っていたんだけれど、ここ数日家にいていきなりテレビが点くことが数回。
とくにタイマー設定とかはしていないはずだし、決まった時間って訳でもないし…
恐ろしすぎる。
暗い時間に家に戻ってテレビが点いてるって恐ろしいよぉ。
明日からは主電源消して出かけないといけないかも~。
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金曜の夜に続き、
土曜も2軒目にダーツバーへいっちゃった(^^♪
2日続けてだからか、なかなかの高スコアが出て、
1ラウンドに100点超えが数回。
ちょっと驚いちゃった。
楽しかったけれど、
筋肉痛。
運動不足なのかねぇ。
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職場の女の子会だよ。
毎月恒例のはずが…仕事の都合があわず1月抜かしていたよ。
職場近くのイタリアン居酒屋的な店に順次集まって。
しゃべって飲んで食べて…
食後にダーツバーへ行った。
1年半くらい前にもダーツしに行ったことあるけれど、その時より楽しかったなぁ。
実際今、ちょっとだけ右腕が筋肉痛だよ(^_^;)
しかし昨日は巷では給料日だし、金曜だし、
さぞかし店は混んでいると思ったのに、肩透かし。
帰りも終電間際の電車だったのに、空いている。
やっぱり不景気ってことですかねぇ。
今夜は新宿。
新宿の景気について調査に行ってみますかねぇ。
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原作:上野紀子
協力:田内緑(木甫共生園園長)
たまたまであった漫画。
なんだかわかってはいるけれど、出来ていないこと。
そういうことを改めて考えさせられた気がする。
なかなかの問題提起。
ボランティアの心を日本人は更に学ばないといけない。
そう思うのと同時に、ボランティアなんて言葉がなくても普通に実践できるってことがホントに大事なことなのかもしれない。
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いやはや楽しくみてしまった。
恋する気持ちをちょっくら思い起こしてしまってキュンとしてしまったり、
あぁ、あたしも若ければと思ってみたり、
これからキュンとする恋愛に出会えるのかなぁ?
って思ってしまったり…
どう考えても男に見えないはずなのに、
なんだか男のような気がしてきたり、しぐさとかかなり研究したんだろうね。
流石だね。
いつどうやってわかるのか?
はらはらしながらみていたよ。
こういう楽しいドラマはやっぱりいいね。
ユン・ウネ
コン・ユ
イ・ソンギュン
チェ・ジョンアン
キム・チャンワン
キム・ジュウク
キム・ドンウク
イオン
パク・ウォンスク
ユン・ヨンア
イ・ハヌィ
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昨日
久しぶりに家の近くのヤマダ電機の近くへ行った。
まだ21時前だというのに暗い…
どうやら12日で閉店したらしい。
驚き~。
来店ポイント集めていたのになぁ。
秋にリニューアルオープンすると貼紙があったけれど、本気?
今不景気だし、このまま閉店もありえなくない。
なんだか世知辛い世の中だねぇ。
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How to Become Miraculouly Happy
リフレミングセラピストと冠されている。
それって何だろう!?
なんだか読めば読むほど宗教じみた、なんというか洗脳のような…
でも、なんだか言っていることはわかる。
少しは実践してみようかと思うけれど、この著者が言っていることを鵜呑みにするのはあまり良くない気がする。
少し軽く捕らえて実行してみたいな。
20081123-2xx
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Let's do YOGA with this from now !
この本は、主にポーズをとったとき自分自身がどういう状態なのか見つめなさいというもの。
最後のほうでは各ポーズで、どの筋肉を使っているかの図解などあって、この本を読んだ後におこなったヨガでは、なかなか効果的にできた気がする。
中でも体の柔らかい人より硬め人のほうがポーズの刺激がわかりやすくて意識しやすいというクダリ。
まだまだヨガをする人の中では硬めのあたしには励みになったよ。
20081231-
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空港が舞台となった話。
空港運営会社の室長とエージェントの恋があり、
麻薬の密輸とか、
産業スパイとか、
パスポート偽造…
空港ならではの事件も勃発して、なかなかのスリルが楽しかった。
イ・ジョンジェはドラマ出演が10年ぶりだとか…
彼ってステキだよね。イルマーレでググッときて砂時計で完全にノックアウトされた。
やっぱり男はこうでないといけない。
でもさ、この終わり方ってアリ?
ジソンさん戻ってこれるの?そもそも極秘で任務に就かなければいけないのにバレバレでも大丈夫なの?
チェ・ジウ
イ・ジョンジェ
イ・ミヌク
ムン・ジョンヒ
クォン・ヘヒョ
チャン・ヨン
イ・ダヒ
パク・タミ
ユン・ジュサン
パク・ヒョジュ
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寝違えてた。
かなり久しぶり。
思わず”大人でも寝違えってあるんだ!?”
先日紹介した「1億人の家庭の医学」によると、
原因ははっきりしていないとのこと。
こんな身近な症状なのに、原因がはっきりしていないなんて、人間の体って未知なんだね。
しかし、痛みを感じる患部を延ばすのは少し楽なのに、縮めるのがすんごく辛い。
辛すぎる。
”軽い寝違えにはこの体操を”というのが図解されていたので何度か実践したのにそれでも症状は治らなかった。
なんだか今週はずっと体調が悪かったなぁ。
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候補作が決定した時、記事にしなかったので、発表の今日あわせてアップしよ(*^-^)
今回の直木賞は2作授賞。
悼む人/天童荒太
利休にたずねよ/山本兼一
おそらく、「利休にたずねよ」は間もなく読み始める予定。
楽しみだなぁ。
その他候補作は、
きのうの世界/恩田陸
汐のなごり/北重人
いのちなりけり/葉室麟
カラスの親指/道尾秀介
そして、おまけに芥川賞は、
ポトスライムの舟/津村記久子
津村さんって、確か139回も138回もノミネートされていたよね「婚礼、葬礼、その他」と「カソウスキの行方」だったかな??
三度目の正直!?おめでとうございます。
両方の賞ともに、贈呈式は2月20日。
丸の内東京会館で行われる。
この2つの賞って、副賞の100万円以上に価値のあるものだよね。
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昔こういうのおじいちゃんの家になかった?
一家に一冊っていうのかな!?
今みたいにインターネットとかないからね。
でもパラパラみていると結構ためになる(*^^)v
最近はつき指やら捻挫やらしているからね。
やっぱり一家に一冊なんじゃないかな??
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途中、雨など降ってきたりしてどうしたものかと思ったけれど、
到着するころには晴れ(*^^)v
しっかし実家発だったのに、2時間半くらいかかったよ。
今日は、朝食→移動→昼食→移動→夕食→移動と、食事をとるための移動に費やした1日だった。
予約する時に言われていたんだけれど、年が明けると少し蟹が小さくなるらしく…
でもいっぱいあったから食べ応え十分。
ずがにって上海蟹と同じ種類なんだよね。
上海蟹は食べたことあるけれど、普段は普通にタラバとかズワイとか毛蟹じゃない。
全然違うから驚いたね。
蟹みそが卵の黄身のように黄色い。
実は食感も似ているかも。
今度は大振りの蟹を食べられる時期に来たい。
来年。いやいや今年年末頃リベンジですか!?
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ヴェレダのワールドローズスキンケアシリーズの保湿化粧水とアイクリームを購入した。
このシリーズ使うの初めて。
一応位置づけはエイジングケア。
お店の人曰く乾燥が気になるのなら~みたいにいわれたので。
最近乾燥による小じわが気になっていたので試してみることにした。
ワイルドローズモイスチャーローション(日本限定品)
これって日本オリジナルの商品らしい。
今まで使っていたアイリスシリーズの保湿化粧水に比べるとややとろみがあってコクのある使用感がする。
ワイルドローズインテンシブアイクリーム
目元用のクリームというとちょっとべとつきそうな気もするんだけれど、これは比較的すっきりした使用感。
目元は敏感だからエッセンシャルオイルも使用していないらしい。
ファンケルのアイクリームはややべたつくのでこちらのほうが好きだな。
このクリームで目元と口元をマッサージしているんだ。
しかし、やっぱり日中は肌が乾燥するんだ~。
乾燥皺のようなものが目元に現われるのでやや憂鬱。
まだファンケルと併用というか気分に応じて使い分けているけれど、少しずつ美肌化しているような気がするのは気のせいではないよね。
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韓国版!?
男版!?
セックス・オン・ザ・シティ。。。
ということだけれど、そうなのかどうなのか???
ま、結論からいうと、主要人物5人のキャラクターが光っていて楽しくみることができた。
そして、その5人を囲む脇役もなかなかだったよね。
しかし、流石キム・ミンジョンのチョルスは良かった。
この方、役柄に応じてどれだけでも変われるんだねぇ。
ステキ(^_-)-☆
キム・ミンジョン
ユン・ダフン
ソ・イヒョン
オ・ソンマク
シン・ソンロク
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12月まで連続ドラマになっていたものもみたけれど、今回は映画の方。
ドラマでだいたいのあらすじを知っていたので、
約2時間の映画では展開が速く、え、もう!?
と思うこともたびたびあった。
監督さんは中村義洋さん。
映画ならではの観客を笑わせるつぼも用意されていて、芸の細かさを垣間見ることができた。
結末はドラマとは若干違う。
原作はどうなのかな?
原作は海堂尊さん。
実はその原作は上巻のみ読んでいるけれど、下巻がまだなので違いがわからなかった。
竹内結子
阿部寛
吉川晃司
池内博之
玉山鉄二
井川遥
田口浩正
田中直樹
佐野史郎
野際陽子
平泉成
國村準
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あれこれと、特番やら映画やらかなりやっていたね。
年始の分はハードディスクの中。これからだけれど、年末は寝る間も惜しみ2本みてしまった。
誰も知らない
柳楽優弥が史上最年少14歳でカンヌ国際映画祭主演男優賞に輝いたのは2004年の出来事。今彼は18歳ぐらい。最近は薬を飲みすぎたとかで救急搬送されたという話題程度しか効かないけれど、この栄誉に対してのプレッシャーなのかな?
実話のエピソードをもとに作成したというこの映画、なぜこんなことになってしまったのか?
もともと不安定だったこの家族が、母親の不在によって次第に壊れていくんだけれど…
悲しい結末に希望が持てなかったことは残念だった。
監督
是枝裕和
出演
柳楽優弥
北浦愛
木村飛影
清水萌々子
YOU
四日間の奇蹟
原作を読んでいるので、どんな風に表現しているのか?
気になって、深夜だというのに見てしまった。
ほぼ原作とおり、事故の原因はさすがにヘリの墜落ではなかったけれどね。
悲しいようで、救われるような微妙な物語なんだけれど、映画という時間の枠では納めきれないエピソードがあふれてしまって…物足りなさは残ったかな。
吉岡秀隆
石田ゆりこ
尾高杏奈
中越典子
松坂慶子
西田敏行
鳥羽潤
西村雅彦
小林綾子
石橋蓮司
平田満
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今日からお仕事。
電車はやはり混んでいた~。
いつも早めに出ようと思っているんだけれど、なかなかねぇ。
仕事初日の今日は「破」という漢字にちなむ新年早々ショッキングな出来事が…
①午前中からストッキングをひっかけて伝線
②帰宅後ジムへ行くため出かけるとき、ダウンをひっかけて生地が破れた
と、まあこんな感じ。
なんとなく暗くなりそうだけれど、
きっと今年は自分の殻を破って何かステキな状態になれるそんな節目だと期待してみる!
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今日の新聞を読んでいたら、今年2日3日に開催された箱根駅伝で映画「風が強く吹いている」の撮影も行っていたとのこと。
映画化されることも今日初めて知ったかも。
今年2009年の秋ロードショーらしい。
原作でかなり感動できたのでぜひ観てみたいと思うけれど、内容的にはDVD化されてからでも良いかもしれない。
今回の駅伝での撮影は主に沿道の風景だとか…
そういわれて見れば、確かに沿道の中を歩きながら高い位置から撮影している変な数人を見かけた。アレがそうだったのかな?
映画情報
[脚本・監督]
大森寿美男
[音楽]
千住明
[キャスト]
小出恵介/ハイジ
林遣都/カケル
中村優一/王子
川村陽介/ニコチャン
ダンテ・カーヴァー/ムサ
橋本淳/神童
森廉/ユキ
内野謙太/キング
斉藤慶太/ジョータ
斉藤祥太/ジョージ
水沢エレナ/葉菜子
【映画公式ブログへのリンク】(1/4現在承認待ち)
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このあたりに着いたのは、ランナーが到着する20分程度まえだったのでかなりの人で一番前でみることができなかったんだよ。
1位の山梨学院大学の選手かな?
片手に携帯ワンセグ、片手にデジカメ、しかも足場悪しだったので、リアルにじっくりと選手を観察することもできず…
2位早稲田の竹澤選手かな?
オリンピック出場していたし今回も怪我の影響もあっただろうに区間新の快走だったんだよね。おめでとう。
そして、ランナーを追いかける、バイクと自転車の群れ。
こんなにいるんだね。凄すぎる。
今回は橋の途中での観戦だったんだ。
それでも、今回は全く寒くなかったのでもっともっと早めに行っておけばよかったと悔やまれた。
←これは、インタビューを受ける竹澤選手を囲む人々かな!?
あっという間の出来事だけれど、これだけの人が関心をもって声援を送っているんだと思うとなんだか感動してしまった。
ちゃっかり応援旗ももらってきた。
抽選券がついているので早速応募しなければ!
最終的には東洋大学が往路、復路、総合の完全優勝。
山登りの1年生柏原の8人抜きの活躍が大きく作用されたもの。彼の今後の活躍に期待できるね。
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中目黒にあるマハカラが東急フードショウに出店していたのでイートインしてみた。
ってか、最終日に食べたのでこの記事アップの頃にはもう東急にはいないんだけどね。
ま、所詮中目黒だしね。
まま、美味しかったけれど、秋田物産展で去年??食べた親子丼ほどのおいしさではなかったかな!?
年末のある夕刻の出来事(^^♪
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去年に続き、元旦からよく晴れていて気持ち良い。
さっき2階のベランダに出て、ベストショットを!
と思ったのに、周りの建物の変化によりいい絵が撮れないようで、断念した。
家の周りに見える景色が違ってしまうのって残念。
さてさて、今年の抱負はズバリ!
”自己管理”
体重も、スケジュールも何もかも、後で後悔しないように生きていきたい。
恋愛も楽しまないとね。
マイナスの発言をひかえて、プラスの発言をできるいい女目指して、頑張るのではなく楽しんでいくぞい!
本年もよろしくお願いいたします。
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