2017年9月16日 (土)

演劇からの…

先週の日曜は昼から演劇。
こういうの観るのはまだ数回。
なかなか機会に恵まれないものなので、チャンスがあるたび手を挙げるようにしている。

今回は招待だったし、ラッキー🎵



最前列でやや首は痛かったけど、臨場感抜群で良かった。

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移動して、恵比寿の俺のbakeryへ。
美味しかった。
次はフレンチトースト食べたい💌

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2016年10月30日 (日)

コンサート

昨日に引き続き体が元に戻りきらず…
昼まで勉強と思っていたのにままならず…
午後からはクラッシックコンサート。

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知り合いがメンバーにいるので、池袋の東京芸術劇場まで。
案の定、副都心線の駅から迷った(^_^;)

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終わってからは職場のメンバー6人で吞み。

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2014年6月 4日 (水)

パラライズ

先週お芝居を観に行った。
知り合いが出演している。
なかなか興味深いストーリーだったので、楽しめた。
けれど、なんか結末尻つぼみの残念感ただよう。

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イカロス・プロジェクト第1回講演
パラライズ【Par.a.lyze】

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2010年8月16日 (月)

シャガール展by東京藝術大学美術館

ポンピドー・センター所蔵作品展
シャガール ロシア・アバンギャルドとの出会い
交錯する夢と前衛

会期:2010年7月3日ー10月11日

数日前観賞にでかけた。
炎天下の中、上野駅から東京藝術大学まで歩いたのも大変だったけれど、
美術館特有の空気とシャガールの世界に触れる事ができて充実した時間を過ごすことができた。
終盤やや閉館時間が迫ってしまって、一番シャガールらしい絵をじっくり見る事ができなかったのは痛手だったかなぁ。

前半はロシア・アヴァンギャルドの画家たちの絵が大半で、シャガールはなかったのでもっとすいすい進んでもよかったかもしれない。

中盤に「魔笛」関係の展示などもあって、
シャガールのいろいろな面を見られた気がする。

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2006年10月13日 (金)

ノーベル文学賞

村上春樹が有力だ!なんて話があるからすご~く気になっていたんだけれど、結局トルコのオルハン・パムク氏が受賞することになった。
賞金はなんと1億6000万円で授賞式は12月10日にストックホルムで行われる。

受賞の理由は「故郷の都市が抱える陰うつな精神の探究の中で、文化の衝突と交錯を示す新たな表現を見いだした」とのこと。よくわからない(ー_ー)!!

あたしは外国の方が書いた文章を読まない。原文で読むことが出来れば手にとるかもしれないけれど、和訳をしてあるとどうしても作者の細かいニュアンスが伝わらないのではないかと気になってしまうから…それでも彼のいくつかの作品は邦訳がでているそうだから読んでみるのもいいかもしれない。

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2006年2月 3日 (金)

節分と恵方巻

節分って、地方(!?)によっていろいろと違いがあるようだ。

まず、撒く豆は大豆だけではなく落花生を撒く風習もある。このことは今朝はじめて知った。北海道や東北、新潟のあたりでよく聞く風習らしい。職場に新潟出身の男性がいるので聞いてみるとやはり”節分には落花生撒き”だったらしい。家に帰る途中によったスーパーの節分コーナーにも落花生が置いてあった。去年までは気づかなかったなぁ。

あと、恵方巻き!今年初めて食べた。

節分の夜にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって、目を閉じて願い事を思い浮かべながら太巻きをまるかぶり(関西方言で「まるかじり」の意)するのが習わしとされる。食べている間は、無言でなければならない。
七福神に因んで、かんぴょう、きゅうり、しいたけ、伊達巻、うなぎ、でんぶ等七種類の具を入れて、福を食べるという意味合いもあるらしい。「福を巻き込む」という説明もある。

小さい頃から節分といえば豆を撒いて年の数だけ食べるというだけ、小さい頃はもっといっぱい食べたいから早く大人になりたかった。食べ物で特別なことはなかっただけに恵方巻きの存在を知ったのは10年位前だったと記憶しているけれど衝撃的だったな。

恵方巻きを食べる習慣は近畿地方で始まったらしく、全国に普及したのは大手コンビニチェーンの戦略から始まったということはわかっているけれど、食べてみるとおいしいし、今年一年幸せが訪れるような気がした。

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