2018年12月13日 (木)

来る

1545046549973.jpg

「来る」みたよ。
ホラーは苦手なんだけど、
なんか違うかも的な気がしたから。

2回ぐらいここで終わりか?
と思ったけど。続くんだ!

最後はまるでエンターテイメント。

なんかみんな死んじゃうけど、
なんだったのかなぁ?
と謎も残るけど、

断続的に、ぞわぞわっと怖くて。
ホラー観たっぽいわ。

ただ、それだけと言えばそれまでなんだけと。

原作読んでみようかなぁ。
でもなんか、この映画が既に駄作判定されてるネットニュースとか出てたね。

確かに岡田くんが主役?
妻夫木じゃない??
って、前半は思ったけどね。

人間のおどろおどろしさ。
嫌だね。
クリンでいたいわ。

先週末に観たのに今ごろアップした。

2018theater16

岡田准一
妻夫木聡
黒木華
小松菜奈
松たか子
青木崇高
柴田理恵
太賀
伊集院光

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月 4日 (火)

ピース オブ ケイク

なんかあまりな感じ。
共感できるでもなく、キュンキュンするでもなく、考えさせられるでもなく、
観ちゃってごめんなさいって感じだった。





2018C02

多部未華子
綾野剛
松坂桃李
木村文乃

柄本佑
菅田将暉
峯田和伸
中村倫也

宮藤官九郎

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月 3日 (月)

イタズラなKiss2〜Love in TOKYO 全16話

観ちゃったよう。
すごい根性出しちゃった感じ。

作者亡き今、どんな結末を考えていたのかは定かではないけれど、
アイデアノートから得たところを参考に、一応の結末は迎えられたと言っていいんだね。

しかし、やっぱり入江くん、なぜ琴子?
という疑問は拭えないけれど、まぁ良しとしよう。



未来穂香
古川雄輝
山田裕貴
藤本七海
山谷花純

中井ノエミ
堀井新太
伊藤梨沙子
川上ジュリア
竹内寿
平田敦子
折井あゆみ
君沢ユウキ
中谷竜

加藤諒
角替和枝
小野花梨

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年11月27日 (火)

イタズラなKiss〜Love in TOKYO 全16話

きょうのキラ君流れかな。
別マだったよね。連載当時読んでたなぁ。と思い出深いのと、入江くん役の古川雄輝くんを最近よくみるようになって気になる存在だったもんで…
三連休ほとんど出かける気力が失せていたことも手伝って、一気に観てしまった。

なかなか、いいじゃん。

このシリーズは結婚までだったけど、それにしてもというか、やっぱりというか、入江くんが琴子を選んだ理由はやっぱり全然わからない。でもこれくらい素っ気ないのに実は琴子を愛してるなんて、正直キュンとくるわぁ。




未来穂香
古川雄輝
山田裕貴

藤本七海
山谷花純

田中要次
芋洗塚係長
西村知美

森カンナ

佐藤藍子
柏原崇

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年11月24日 (土)

きょうのキラ君

久々に家で映画。
よくよく調べたら、今年初だった。

原作の漫画をね、ちょっとかじって読んだというか、そういういきさつもあり、dtvターミナルに久しぶりの電源入れた。

学園ものはもう思い出せないくらい遠くて、普段は避けてるけど、ついね。

原作が漫画なだけに、少々設定に不自然さとかあるけど、

難しい手術も成功したみたいで、よかったね。



2018C01


中川大志
飯豊まりえ
葉山奨之
平祐奈

三浦理恵子
安田顕
岡田浩暉

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年11月22日 (木)

スマフォを落としただけなのに

1542725886484.jpg

なかなかスリリングな!
単純にサイバーストーキングの話なのかと思っていたら、殺人…
しかも母親からの虐待で背負った傷のトラウマに悩まされている犯人と、追い詰める側の刑事。

ふたりがシンクロしちゃって、何か過去に関連があるのかと思ったら、そこまでではなかった。

予告では恋人同士の信頼関係は、完全に失われてしまうって感じたけど、
予告に騙されたわ。

最後は無限ループを思わせる展開だったけど、そこに高校生役で出てくるのが、北村匠海で驚いた!


2018theater15

北川景子
田中圭

千葉雄大
成田凌
バカリズム
要潤

高橋メアリージュン
原田泰造

北村匠海

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年11月13日 (火)

【映画】ビブリア古書堂の事件手帖

土曜日が109シネマズデイだったので観に行ってきた。

1541916075866.jpg

何年か前に原作を読んでいて、映画化されるっていうんで、再度原作を読んでいる途中だったけど、大部分のストーリーは思い出せたので、お得に観られる土曜だし、スケジュール的にも無理は無いし、といいこと尽くめだったので、観ちゃった。

エピソードを大輔の秘密と「晩年」事件だけに絞ったんだね。
にしても、他のエピソードを入れないと、栞子さんのすごさとか、わからないじゃない。
映面的に、彼女のことも動かしたくて入院させなかったんだろうけど、それも違和感かな。
登場人物が少なすぎて、犯人わかりやすすぎるし、原作もわかりやすかったけど、それ以上にという意味でね

時間制限のある中で、映画化したわけで、こうなることも織り込み済み?
ラストシーンも変えざるをえず、海のシーンになったけど、その後の種明かしはされず、最後の2人のやりとりの意味もよくわからなかった、因みに発したことばも忘れた。

2018theater14

黒木華
野村周平
成田凌
夏帆
東出昌大

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月25日 (土)

検察側の罪人




昨日公開したキムタクと二宮くんの「検察側の罪人」を見てきた。
ほぼ満席だった。

「関ヶ原」とかの監督だって、監督の傾向とかわたしはそういうのよくわからないから、そうか…程度にしか思わなかったけど、なんか映像の撮り方とか、音楽とかが昭和感漂うよ〜。

原作は読んでいないから比べることはできないけど、ストーリー自体は悪くなかったかなぁ。
でもさ、一体どこが見せ場だったのかなぁ???

強いて言えば、沖野と松倉の攻防。沖野が最上に楯突いたターニングポイントだね。
でも、これか〜って感じ。

結局、罪人の罪は暴かれないわけで、最後に彼が叫んだ通り、観る側もモヤモヤして終わってしまった。

2018theater13

木村拓哉
二宮和也

吉高由里子

平岳大
大倉孝二
八嶋智人
音尾琢真
大場泰正
谷田歩
酒向芳
矢島健一
キムラ緑子
芦名星
山崎鉱菜
松重豊
山崎努

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月22日 (水)

義母と娘のブルース

今やってるドラマ。
観ていて思うのは、亜希子さんの思考力。
ポジティブだし、論理的だし、
伝え方の極意をわかっているし。
他責ではなく自責だし。

私なんて今日、仕事で思わず言い過ぎた。
後から、悔やむくらいなら言わなければいいのに。
ホント情けない。

原作あるんだよね。
そちらも試してみたいかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月17日 (金)

ミッション:インポシブル フォールアウト

気まぐれに観に行くことにした。
アフタヌーンティーの後。

はじめての日比谷ミッドタウン内のTohoシネマズ。

大スクリーンだったので、中心からはずれていたけど、端っこ感は無かった。

始まりから終わりまで、ハラハラドキドキしまくり。
序盤一瞬付いて行けなかったけど、(パリ行きの前)

3時間近くあったけど、全然長いとは感じなかった。
もう一度、観たい気がする。
付いて行けなかったところをおさらいしたい。



2018theater12

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧